希少価値の高いスケルトン電話機
20年以上前に購入した物です。
当時自宅の子機として使用してました。
内線の切り替えスイッチはありませんが、親機が通話中こちらで電話を取るとなぜか通話できた記憶があります。(3者通話)
着信がなるとネオン管が光り、呼び出し音(実際にベルが鳴り響きます。音は大きめ、音量調節は出来ない)が鳴りました。それから長年クローゼットに保管していていました。
現在家庭用電話回線を利用していないので現状動作確認がとれていません。
24年12月8日、職場の電話回線で動作確認してみました。
プップップと音が鳴り、ボタンの発光と発信の動作の確認音まで確認できましたが、着信時のネオン発光と着信音(ベル)は確認できませんでした。社内親機との内線?で自分の音声は確認できました。
裏の滑り止めを外すとネジがあり、そこから内部を開けられる構造と思われます。自身に修理の技術が無いので開封まではしていません。
付属する電話線自体に原因がある可能性もあります。
通電は確認できているのに、肝心のレトロなリアルなベルの着信音とネオンの発光が確認できていません。
なので専門の知識のある方に修理を依頼していただだくのが良いかと思います。
クリーニング済み
6x20x8.8
現在レトロなインテリアとしての価値が高騰しています。
ノンクレームノンリターンでご理解いただける方にお願いします。
プチプチなどで梱包致します。
ご理解の上ご検討よろしくお願い致します。
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